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2011年6月1日水曜日

日経平均株価と円相場をメモ

■ Twitter の使い方

Twitter を使い始めて一年以上経つが、いまだに基本的な使い方を知らなかったことに気づいた。具体的には、公式 RT と非公式 RT の違い、ハッシュタグの使い方、URL 短縮サービスなどだ。

公式 RT と非公式 RT の違いは、震災直後、特に重要だった。詳しくは、下記のサイトを参照。ITmedia へのリンク。

情報の拡散、非公式RTではなく公式RTで――Twitterが呼びかけ
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■ 体調回復

4月の下旬より身体の具合がよくなかったのだが、5月の連休明けからしばらくして、ほぼ回復した。一時は、自分はこのまま壊れてしまうのではないかとさえ思ったのだが、あれは一体なんだったのだろう。不健康になると、健康のありがたみが身にしみて分かる。

……と思っていたら、また悪くなり出した。

■ 日経平均株価と円相場をメモ

最近、日経平均株価と円相場を毎日メモ帳に記入するようにした。ただニュースや新聞でこれらをぼんやり眺めるだけでは、頭に残らないからだ。

個人的には、新発10年国債利回りも気になっていて、これもメモしたいのだが、あれこれもメモするとかえって(私の悪い)頭には残らないように思えるので、そうしてはいない。

■ 新平成歌謡塾

今月の私の日曜の朝は、BS朝日「新平成歌謡塾」で始まった。演歌・歌謡曲の新譜情報が満載の素晴らしいテレビ番組だ。

今月は、コロムビア・ガールズ・コレクションが司会をやるというので、毎週欠かさず見ていた。中でも、三代目コロムビアローズは司会がうまかったと思う。

CGC と一緒に司会をやっていた大石まどかも、昔、東芝EMI(当時)の若手演歌歌手と一緒にユニット組んで、歌を歌ってなかったっけ。ユニット名は「桃割れ小町's」で、服部浩子と古城さとみもメンバーだった。「振られちゃったよ」というシングルを出してたはず。今はやりの若手演歌歌手ユニットの先駆けか。

2011年5月8日日曜日

新しいブログ、英語ツイートの開始

■ 新ブログ「面白い英語ホームページ」

新しいブログを作った。「面白いホームページ」の英語ページ版だ。だが、まだほとんど何も書いていない。

↓ その新ブログ

面白い英語ホームページ(新しいウィンドウで開く)

■ 英語で Twitter

私は以前より Twitter を利用しているが、今月から、新たに英語でツイートをし始めた。英語学習の一環だ。

当初は、従来のアカウント @nesamimus で、日本語ツイートと一緒に英語ツイートをしていた。その後まもなく、英語専用アカウント @nesamimus_e を開設し、英語ツイートはもっぱらここですることにした。

Twitter は1投稿につき140字という文字数制限がある。英語だと、この制限は厳しく感じる。日本語だと1投稿で書けることが、英語だとどうしても文字数が多くなってしまい、2投稿ぐらいになってしまう。

英語ツイートは、ほどほどにしている。それよりも、英語ブログの執筆に時間をかけている。ブログには文字数制限がなく、自分の言いたいことを根拠を挙げて筋道立ってまとめて書くことができるからだ(実際に私がそうした英文を書いているかどうかは別として)。こちらで英文を書く方が勉強になりそうだ。

ただ、英語ツイートも、英文ライティングの勉強に全く役立たないわけではない。英語ツイートの文字数制限は、かえってシンプルに英文を書く練習になる。140字という文字数制限は厳しく、不要な単語は削ろうという意識が自然と出てくる。

英語ツイートはまだ始めたばかりだ。今後継続し(すぐに飽きるかもしれないが)、何か学んだことなどがあれば、姉妹ブログ「ひきこもり英語ブログ」で書く。

2011年3月17日木曜日

Twitter、不要不急のツイートを自粛中

私は Twitter のユーザーだが、大地震が起きて以降、ほとんど何も投稿していない。不要不急のツイートは自粛するようにしている。

新聞報道によると、被災者の中には、Twitter を貴重な情報源としている人もいるそうだ。そのためかどうか分からないが、現在 Twitter の日本語ツイートは震災関係のものが多くを占めている。ここで私がいつものような震災とは無関係の不要不急のツイートをすることはなかなかできない。

それでは震災関係のツイートをすればどうかというと、それも難しい。私には震災関係で有益な情報を取捨選択して提供、ないし拡散する能力はほとんどないからだ。ここで私が震災関係のいい加減な情報を投稿すると、混乱の原因を作ってしまうかもしれない。

Twitter の非被災者ユーザー(ただし、日本語ユーザーに限る)の間には、自粛ムードのようなものを感じる。不要不急のツイートは避けよ、ふざけたツイートは不謹慎、といったところである。今は非常時であり、もっともなことだろう。だがその一方で、私たちのような非被災者は、こうした時だからこそ普段どおりの生活を維持することが大事なような気もしないまでもない。ただ、Twitter に関しては、被災者の重要な情報源の一つになっている面があるそうなので、不要不急のツイートは自粛しているところだ。

■ 日本の新聞の文字サイズ、いつの間にこんなに大きく

久々に図書館で新聞各紙(ネットではなく紙の新聞)をざっと読んだが、文字サイズが大きくて驚いた。いつの間に日本の新聞の文字サイズは、こんなに大きくなったのか。我が家は『日本経済新聞』を購読しているが、これは文字サイズが小さい部類に入りそうだ。

私が図書館で読んだ国内紙で最も文字サイズが小さかったのは、英字紙の The Japan Times だった。そういえば、外国の英字紙の文字サイズはどうなんだろう。

2010年1月30日土曜日

Twitter 用アイコンの、ボツ作

PhotobucketTwitter 用のアイコンを作った。左の青い背景に「富」の字が入った画像だ。しばらく試しに使ってみて、大きな問題がなければ、今後これでいこうかと思っている。

Twitter では私は「nesamimus」というユーザー名で通している。しかし、これでは私が富重であることが分かりにくいので、「富」の字のアイコンにしたのだ。

ユーザー名を「tomishige」等に変える手もないことはない。しかし、私の「富重」の名は本名ではないので、ユーザー名にするのは恐縮だ。将来「富重」が本名の方が Twitter を利用しようとしたときに困ってしまうと思うからだ。だが、「nesamimus」をユーザー名にしようと考える者は私ぐらいだろう。

Twitter ではアイコンのサイズが64×64で表示されるそうだが、それを意識して私は128×128で作成した。予め大きめのサイズで作成して、それを凝縮して表示すると、画像が綺麗に見える。

実は、上のアイコンを作成するまでには、ボツ作が5作あった。ボツ作とはいえ、せっかく作ったものをこのまま削除するのも惜しいので、ここで公開しておく。

Photobucket

↑ 最初に作った作品。背景がごちゃごちゃして汚らしく見えるので、ボツにした。この背景は、もともとはタイムトンネルを意識したものだ。

Photobucket

↑ 2作目。実際に Twitter で使ってみると、なんだか暗い感じの画像に思えたので、ボツにした。

Photobucket

↑ 3作目。実際に Twitter で使ってみると、まるで女性のアイコンのように見えたので(赤っぽい色なので)、ボツにした。

Photobucket

↑ 4作目。いいかなと思ったのだが、色が明るすぎて、PCディスプレイの環境等によってはまぶしく感じる方もいらっしゃるかもしれないと思い、ボツにした。

Photobucket

↑ 5作目。今度は暗すぎると思い、ボツにした。

2010年1月11日月曜日

続・Twitter 始めた

昨日、twitter で「twitter はまだ試しに始めたような段階です。今後どういう使い方をするか等、深いことは何も考えていません」と書いたが、私のツイート(つぶやき、投稿)をご覧になってくださる方には、もしかしたら失礼な書き方だったかもしれない。

とはいえ、twitter をどう使うかは、まだ模索の段階だ。使い続けていくうちに、何か見えてくるのではと思う。

前回の記事「Twitter 始めた」ではお金儲けの話ばかりしてしまったが、あまりそうしたことは意識せずに、純粋に楽しもうと思っている。

昨日、一昨日と twitter で安易に緘黙の話題をしたが、よかったのだろうか。以前とある緘黙関係者で、かなり影響力のある方が、自分はもう公人になっていて、グループに入ると戸惑われてしまうという趣旨の発言をされていた。私はそこまで影響力のある人物ではないのかもしれないが、ちょっと考えてしまう。

姉妹ブログ「ニートひきこもりJournal」等でも取り上げている、ひきこもりやニートの話題を twitter でしてみようかとも思ったが、話題が話題だけに荒れてしまいそうな気もする。少なくとも使い方に慣れるまで、この話題は封印するかもしれない。

「nesamimus」というユーザー名も、今後の使い方によっては変えるかもしれない。これでは、私が富重だとは気づいてもらえないだろうからだ。

こういうことは twitter に投稿するべきだったかもしれない。でも、あそこには140字の字数制限があるので、やはりこっちに書く。

2010年1月9日土曜日

Twitter 始めた

昨夜、Twitter を始めた。試験的に、このブログに Twitter での私のつぶやきを表示させてみた(左サイドバー)。

Twitter は、つぶやきの投稿を通じて人とつながり合うのが特徴と私は理解していた。人とつながらずに独りでいることを好む私にとって、Twitter は自分には合うまいと思い、敬遠していた。また、ブログと異なり、広告を掲載して収入を得るなど、お金につながる活動にはつながりにくいのではないかと思っていたのだ。

それが一転して始めることにしてみたのは、食わず嫌いもどうかとも思ったからだった。また、アメリカの経済新聞 Wall Street Journal が、Twitter を活用していることを知ったことも大きかった。Twitter は使いようによってはビジネスにつながるのかも、とようやく気づいたのだった(お金のことばかり考えて、面目ない……)。

今後 Twitter をどこまで続けるか、Twitter の表示を私が運営する他のサイトにまで広げるかどうか等は、まだ考えていない。

ユーザー名は「nesamimus」だが、これは「sumimasen(すみません)」を逆にしたものだ。「すみません」は私の口癖だ。私は家ではしょっちゅう親に叱られていて、「すみません」「すみません」と謝ってばかりなのだ。親に敬語を使うのは変と思う方もいらっしゃるかもしれないが。ちなみに、「nesamimus」は、姉妹ブログ「ひきこもり英語ブログ」のアドレスにも使っている。http://nesamimus.blogspot.com/

同種のコミュニケーションサイトとして、mixi と facebook にも登録しているが、十分に活用しているとは言えない(特に、Facebook)。やはりコミュニケーションというのが、私の性にはあまり合わないようだ。